名工大開発のインスタントハウス

名工大の北川教授が開発したインスタントハウスは、送風機を使って気球の用に膜を膨らませて内側に断熱材を吹き付ければ、完成である。今回の熊本地震では、30個提供され、住民からは、自宅の近くの空き地に摂津できることから安心感があり、余裕をもって仰向けに寝られることである。

写真提供:メーテレ

 

名工大のHPに掲載されているインスタントハウス事例

 

2026年08月02日