東大/パナソニック 蓄熱材開発

発電所、高炉等の廃熱を蓄熱して熱エネルギーとして有効に使えるセラミック(スカンジウム置換型ラムダ五酸化三チタン(λ-ScxTi3−xO5)を開発した。排熱水を利用して熱エネルギーを蓄積できれば、有効なエネルギーとして利用できる。                        参考:長期蓄熱セラミック素材

 

 

 

2020年08月02日